厭らしいスケスケの下着
3回目に会ったご主人様は驚いた様子もなく、いつものようにサングラスを掛けて待っていて、軽く笑いながら「ほぼ、想像通りの恰好で来たので、おかしくて笑ってしまった」といいました。「この時間だから奇抜な服は着てこないだろうと考えていたが、全く想像通り。少しくらい派手なドレスで来るかと思っていたが、そうではなかった」。
私は完全に見透かされていたみたいで、予想を裏切るような格好で来ればよかったと後悔しました。いつものように食事をしてホテルに向かう。今日の部屋は前と違い、天井に梁が渡してあるSM専用の部屋だった。私が服を脱ぐと、「それが前の考えた厭らしい下着か。穴空きかレザーでも着て来るかと思っていたが、スケスケの下着が精いっぱいだったな」といい、私に赤い首輪を着けました。
脱がなくても乳首や陰毛が見えてしまう下着でご主人様の前に立ち、私は思いっきり厭らしい顔を作りご主人様を見ました。「なかなかいい顔だ。厭らしさが伝わってくる。ストッキングを履いたままパンティを脱ぎなさい」とご主人様はいい、ソファーから私を見つめています。そして「ブラをずらして胸を見せなさい」と言って四つん這いにさせました。
後ろから見ると性器が丸見えです。見つめられているだけで濡れてしまった、私の性器にバイブを挿入するとスイッチをいれ、リモコンをガーターに挟みました。そして、その恰好でしばらく放置されました。
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2011年7月29日 | コメントは受け付けていません。 |
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