ご主人様と呼びたい
調教は、休憩をはさんで、5時間も続きました。体はくたくたです。会ったその日に私は完全に奴隷にされました。身体は疲れていましたが、気分は凄く爽やかでした。彼に縄で縛られ、あそこにはローターを入れられて蹂躙されました。そして私の恥ずかしい顔や身体の写真をたくさん撮られ、もう彼の前では隠すものがなくなりました。
その日はとうとう「ご主人様」と呼ぶチャンスは無く、しばらく休んだ後、ふらつく身体を彼に支えられながらホテルを出ました。最後に彼が「よく頑張ったね」と言って、キスをしてくれたことが嬉しくて、胸が熱くなりました。
その日、部屋に帰って一日のことを振り返りました。私はSMがSEXの延長でないことを知りました。彼は私を求めませんでしたし、そんな気配もありませんでした。
私はパソコンを立上げ、彼にメールを打ちました。「今日はありがとうございました。とても充実した1日でした。とても体が解放された気がします。恥ずかしい写真をたくさん撮られましたが、あなたが悪い人じゃないから安心です」「貴方に一つお願いがあります。この次にお会いする時には、ご主人様と呼ばせて下さい。お願いします」。今日聞いた彼のメールアドレスへ送信しました。
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